特徴
- テーブル毎の項目の表示ラベル、API参照名、データ型等を一覧表示
- ページレイアウト上で使用されている項目のみに絞って表示可能
- アプリケーションに設定されているタブの設定内容の一覧を表示
関連資料
| 設定取得 データシート |
価格
- 無料
説明
テーブルに存在する項目の表示ラベル・API参照名・データ型・文字数・選択リスト値(選択リストの場合)・カスタム判定の一覧表示、アプリケーションに設定されているタブの内容を一覧で表示することができます。
また、実行者の項目アクセス権とページレイアウトによって表示される項目の一覧が変化します。システム管理者はプロファイルを切り替えてテストを行うことにより、ユーザがアクセスできる項目を確認することが出来ます。
実行時点での設定内容を表示できるので、テーブル定義書等文書作成の手間を省けます。

