特徴
- ユーザの利用状況の確認
- データのクオリティの確認
- 主要業績評価指標(KPI)
関連資料
| 活用状況ダッシュボード プレゼンテーション | |
| 活用状況ダッシュボード データシート | |
| 活用状況ダッシュボード カスタマイズガイド |
価格
- 無料
説明
Salesforceをお客様のビジネスでより役立てるためには、アプリケーションをユーザにとって使いやすいものにすることが重要です。しかし、あらかじめ“使いやすさ”の評価指標を設けずに、そのようなアプリケーションを作ることはできません。
ここで下記の点について考えてみてください。
1) ユーザはアプケーションを継続的に活用していますか
2) ユーザは様々な業務でアプリケーションを利用していますか
3) 利用開始後だけでなく、一定期間後にもユーザがアプリケーションを利用しているか確認していますか
4) ユーザの登録したデータは正確かつ適切に入力されていますか
現在、多くの企業が上記のような活用状況に関しての明確な評価指標を持っていません。この評価指標を定義することは難しいことですが、活用状況を正しく把握するためには、評価指標を明確に定義する必要があります。この活用状況ダッシュボードを利用すれば、一目で全社におけるアプリケーションの活用状況を把握することができ、この指標をもとに活用を促進するための施策を行うことができます。

