セールスフォース・ドットコム、ユーザ&デベロッパー・カンファレンス「Successforce LIVE 2007」を開催
2007年10月5日
株式会社セールスフォース・ドットコム
- 「ワールド・ビジネス・サテライト」でも活躍するロバート・アラン・フェルドマン氏が
「ITと少子高齢化」について講演 -
- セールスフォース・ドットコム共同創業者兼テクノロジー統括責任者による最新テクノロジーを紹介 -
「ITと少子高齢化」について講演 -
- セールスフォース・ドットコム共同創業者兼テクノロジー統括責任者による最新テクノロジーを紹介 -
基調講演では、テレビ東京「ワールド・ビジネス・サテライト」のコメンテーターとしても活躍するモルガン・スタンレー証券株式会社のロバート・アラン・フェルドマン氏をお招きし、「 ITは少子高齢化の助け舟となるか」と題して、高齢化がもたらす新たなビジネスチャンスをITがどう支援するかについて講演いただきます。
また、特別講演では、セールスフォース・ドットコム 共同創業者 兼 テクノロジー統括責任者のパーカー・ハリスが、あらゆるSaaSアプリケーションの開発を支援する基盤技術 「 Force.com」 プラットフォームを解説、Platform-as-a-Serviceを活用した新しいITについてご説明します。
ブレイクアウトセッションでは、既存ユーザ、導入検討中の方、開発者・パートナー向けにセッションを分けて、ユーザによる活用事例紹介はもちろん、「Force.com」や「Apexコード」を 活用したアプリケーション開発、「Salesforce」の最新版「Winter '08」(2007年11月~2008年1月の期間中に提供開始予定)の機能紹介などを予定しております。また、協 賛企業各社による最新SaaSソリューションを展示会場にてご覧いただけます。
「Successforce LIVE 2007」開催概要
【日時】 2007年11月2日(金)10:00-19:30(9:30受付開始)
【会場】 ANAインターコンチネンタル東京
【参加】 無料 (下記URLから事前登録が必要となります)
【URL】 http://www.salesforce.com/jp/events/sflive07.jsp
【プログラム】
10:00-12:00
基調講演:「ITは少子高齢化の助け舟となるか」
ロバート・アラン・フェルドマン(モルガン・スタンレー証券株式会社 マネージング・ディレクター 経済研究主席)
特別講演:「A New Force for Innovation」-SaaSの「今」がわかる、そして「未来」のすべてがわかる
パーカー・ハリス(米国セールスフォース・ドットコム 共同創業者 兼 テクノロジー統括責任者)
13:20-17:00 ブレイクアウトセッション
17:00-19:30 懇親会
【展示会】 9:30-19:00
【協賛スポンサー(50音順)】※2007年10月1日現在
■プラチナスポンサー
・日本電気株式会社
・ソフトバンクBB株式会社
・トーマツ コンサルティング株式会社
・日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社
・日本オプロ株式会社
■ゴールドスポンサー
・株式会社テラスカイ
・キヤノンマーケティング株式会社
・株式会社ガイア
・株式会社ジェイリンク
セールスフォース・ドットコムについて
セールスフォース・ドットコムは、エンタープライズ・クラウドコンピューティング企業です。同社のCRMをはじめとするアプリケーションのポートフォリオは、営業、マーケティング、カスタマー・サービスにおける顧客とのコミュニケーション手法に革命をもたらしています。Force.comプラットフォームは、ユーザ、開発者、パートナーに対して、強力なクラウド・アプリケーションの構築を可能にします。Salesforce CRMとForce.comは、セールスフォース・ドットコムのマルチテナント・アーキテクチャを基盤にしたクラウドコンピューティング・サービスです。
- ・Salesforce CRM アプリケーション: http://www.salesforce.com/jp/products/
- ・Force.com プラットフォーム: http://www.force.com/jp
2009年7月31日現在、同社のサービスは、日本郵政グループ、みずほフィナンシャルグループ、三菱 UFJフィナンシャル ・ グループ、株式会社損害保険ジャパン、 日立グループ、ジョンソン ・ エンド ・ ジョンソン株式会社、 小田急電鉄株式会社、 株式会社リロケーション ・ ジャパン (敬称略、順不同)を含む、世界63,200社に利用されています。本リリースおよび他のリリースや発表などで言及している今後提供予定のサービスや機能は、現在のところ利用できません。
【 本件に関するお問合せ先 】
■報道関係の方のお問い合せ先
共同PR株式会社
第一業務局 時松、児玉、田中
TEL:03-3571-5326 E-mail: sfdcpr@kyodo-pr.co.jp
■一般の方のお問い合せ先
株式会社セールスフォース・ドットコム
マーケティング部
TEL:03-5785-8360 E-mail: press@jp.salesforce.com