革新的なSalesforce to Salesforceサービスを使うと、代理店との情報共有をリアルタイムかつ安全に行うことができ、 システム連携もSNS上で他のユーザとつながるように簡単に実行できます。見込み客、商談、取引先、取引先責任者、ToDoをすぐに共有できます。
Salesforce to Salesforceを使うと取引先や代理店、お客様との間で、安全かつ簡単に情報や業務プロセスを共有できます。取引先もSalesforce CRMを導入している場合、リードや商談、商品といった共有が許可されたレコードの利用が可能です。
Salesforce CRMを利用している企業間の連携は、Salesforce to Salesforceによる接続に招待することと、それを受諾するだけで実現でき、追加費用は発生しません。データ共有のための接続設定を招待メールを送るだけで行える画期的なサービスで、 一般的なWebサービスと同様に操作が簡単です。
Salesforce CRM Partnersは、自社ブランドに合わせてカスタマイズ可能なパートナーポータルサイトを利用できます。このサイトは、一般消費者向けWebサイト同様に使いやすいサイトです。パートナーポータルには、Salesforce CRMの従来の使いやすさを保持しながら、リッチコンテンツを組み込むこともできます。代理店は、ポータルサイト内でコンテンツについて検索、ランク付けを行ったり、ほかの代理店と新たに提携することもできます。
Salesforce CRMとGoogleドキュメントを使うと、同僚や代理店などほかのユーザとともにリアルタイムに同じドキュメントにアクセスして、編集を行うことができます。ファイルをメールに添付して関係者に送る必要はもうありません。ドキュメントは、Salesforce CRM内の取引先レコードや取引先責任者レコードにも関連付けられるため、関係者全員が常に最新のバージョンを利用できます。