アイピーロックス ジャパンはサポート業務をメールからウェブに移行、業務の効率が約2倍に
ケーススタディ
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「問い合わせに関する対応履歴を共有できて、組織的な対応ができるようになった。対応中なのか対応済みなのかというステータスが明確になり、効率的な対応が可能になった。」
導入前の課題
- 顧客からの問い合わせを社員間で共有できず、属人的な対応になっていた。
- 問い合わせのステータスが把握しづらかったため、対応の遅れが生じやすかった。
選定理由
- 従来のサポートは、メールベースで行なっており、メールのやりとりはエクセルで管理していた。過去のサポートケースの履歴が共有しづらい点も問題だった。組織的に、な おかつ問題にフォーカスしたサポートを提供するには、WebベースのSalesforceのほうが適当だと判断した。
導入効果
- 問い合わせに関する対応履歴を共有できて、組織的な対応ができるようになった。
- 対応中なのか対応済みなのかというステータスが明確になり、効率的な対応が可能になった。
当お客様導入事例の詳細な内容を、PDFでご覧いただくことができます。

