“営業マンひとりひとりの自律的な活動を支援するSalesforce CRMによって、“良い酒を造ってさえいれば売れる”というスタイルから戦略的な営業が可能になりました。”


玉乃光酒造株式会社

玉乃光酒造、販売管理システムのデータを日時で取り込み、日々の売上や対前年比の売上など、さまざまな指標の売上データを可視化

導入前の課題

  • “良い酒を造れば売れる”という古い体質で、一切マーケティングを行っていなかった 。
  • 営業担当のスケジュール共有すら行われていなかった。
  • 日本酒の消費量が伸び悩むなか、売上向上のため、IT化によるマーケティングへの取り組みが必須だった。
  • 営業担当者のITリテラシーが低かった。

選定理由

  • 初期費用が不要。
  • ユーザ数に応じた課金体系なので、数名でも利用できる。
  • 機能拡張やカスタマイズを行っても定額料金で利用可能。

導入効果

  • 簡単なスケジュール共有のみの利用から開始したことで、比較的スムーズに活用を促進できた。
  • 販売管理システムのデータを日時で取り込み、日々の売上や対前年比の売上など、さまざまな指標の売上データを可視化。
  • 東京支店とも商談の進捗状況をリアルタイムに把握できるようになった。
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