事務局とボランティアが情報共有、企業・団体からの支援を拡大
ケーススタディ
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特定非営利活動法人 国際連合世界食糧計画WFP協会は増え続ける評議員や賛助会員に対応するため、オンデマンドCRMサービス「Salesforce」を導入。寄 付に対する効率的かつ適切な募金業務を実現している。
導入前の課題
- 寄付者や会員からの入金履歴はAccessで管理していたため、入力担当以外のスタッフがその情報を迅速に確認できなかった。
- 募金箱やパネルの貸し出し、講演活動などの情報が個別に管理されていたために、それらの情報を把握しないまま募金業務を行うケースもあった。
選定理由
- セキュリティ面での堅牢さに安心感を抱いた。データをどのように保全しているのかについては慎重に検討し、「Salesforce」 に決定した。
導入効果
- 事務局やボランティアのスタッフが迅速に入金履歴やその他の情報を把握できる環境が整い、迅速で効果的に業務を行えるようになった。
当お客様導入事例の詳細な内容を、PDFでご覧いただくことができます。

