日立ソフトウェアエンジニアリングはSalesforceとSAPの予算管理システムとの連携により入力作業を効率化、部門間の情報共有により優良案件の受注拡大を実現

「開発チームと営業チームが一体となって、良質な受注の拡大を『すぐに』実現するためには、Salesforceのオンデマンドソリューションしかありませんでした。」


導入前の課題
  • 各部門で情報共有が困難、二重管理されていた
  • 質の高い案件を確実に受注するための改革が必要であった

選定理由
  • 導入、維持、運用コストが低い
  • システム管理が不要
  • リスクが少ない
  • 連携が可能で、拡張性がある
  • レポートの分析機能が優れている

導入効果
  • 停滞商談、クレーム情報等の管理によりCSが向上した
  • 案件情報の把握、管理により受注機会の損失を防いだ
  • 予算案件DB/見積りシステム連携等における二重入力作業が廃止された
  • 用途毎にレイアウトを提供することによる入力作業の負荷が軽減された
  • 各種報告のペーパレス、スピードアップ化が実現した
 

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