NTTデータ・セキュリティは急増する案件を的確に管理し業務の効率化を実現、案件の進捗状況に合わせ効率的な営業サポートが可能に
ケーススタディ
Resources
「案件進捗の更新頻度が上がったことで、これまで見えづらかった予定案件も的確に把握できるようになり、売上予測の精度も高まった。さらに切り口をカスタマイズすることもできるので、一 般的な売上予測だけでなく、時系列や顧客別など、多様な観点からの分析が可能になった。」
導入前の課題
- 顧客からの問い合わせを社員間で共有できず、属人的な対応になっていた。
- 問い合わせのステータスが把握しづらかったため、対応の遅れが生じやすかった。
選定理由
- エクセルでの案件管理に限界があったこと、また営業担当者のスキルを均一化して業務の標準化を図ることが主な要因。
- 今後営業のやり方や管理のあり方が変わることも十分に考えられ、業務の標準化を進める一方で、変化に柔軟に対応できることも必要だった。
導入効果
- 問い合わせに関する対応履歴を共有できて、組織的な対応ができるようになった。
- 対応中なのか対応済みなのかというステータスが明確になり、効率的な対応が可能になった。
当お客様導入事例の詳細な内容を、PDFでご覧いただくことができます。

