自治体向けソリューション
「交付促進を図る マイナンバーカード交付支援ソリューション」

マイナンバーカード交付業務を
「予約システム」の構築により迅速化
クラウドサービスによるスピーディな導入を実現

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マイナンバーカード交付業務を
「予約システム」の構築により迅速化
クラウドサービスによるスピーディな導入を実現

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「予約システム」の構築により迅速化
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背景・課題

  • より一層求められるマイナンバーカード交付の促進と効率化
  • クラウドサービスを活用した迅速な対応
  • 窓口業務の効率化と申請者に対する利便性の向上

システム概要図

去る2015年10月5日から施行されたマイナンバー法(「行政手続における特定の個人を 識別するための番号の利用等に関する法律」)に基づき、国では同年秋から、マイナンバーの通知、およびマイナンバーカードの交付にかかわる申請書を全国民に対して郵送。2016年1月からは、国民からの申請に基づくマイナンバーカードの発行がスタートしました。

ところが、カードの交付を終えているのは、交付申請済みのわずか45%未満に留まっています(2016年5月29日現在)。対応が遅れている状況を重く見た総務省では、2016年5月31日、市区町村向けのガイダンスとして「マイナンバーカード交付促進マニュアル」を公開。同文書では、カード申請者が2016年度分の確定申告を、マイナンバーカードを使って滞りなく行えるように、滞留しているマイナンバー交付通知書の送付を遅くとも11月中に行い、申請者が2016年中には確実にカードの交付を受けられるようにする計画の策定を求めています。

こうした国の要請に応え、市区町村におけるマイナンバーの交付にかかわるシステム構築に、きわめて有効なアプローチとなるのがセールスフォース・ドットコムの提供するアプリ開発プラットフォーム「Salesforce App Cloud」の活用です。

その堅牢かつ柔軟性に優れたシステム基盤は、世界中の数多くの自治体や企業に広く採用されており、とくに情報の安全な管理・保管を担保する信頼性に優れたセキュリティ・アーキテクチャーは、特定個人情報として厳格な管理が求められるマイナンバー関連業務にも最適なインフラとなります。詳細については、下記PDFをダウンロードください。

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クラウドでマイナンバー交付迅速化、
セールスフォース・ドットコム
(ITpro掲載記事)

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※出典(「ITpro」2016年6月23日掲載「クラウドでマイナンバーカード交付迅速化、セールスフォース・ドットコム」)、本リンクは日経BP社の許諾を得て掲載、また内容の無断転載を禁じます。

※マイナンバーロゴは内閣官房の許可を得て使用しています。