Salesforce Platform の上では、すでに 300 万以上のカスタムアプリケーションが動き、企業のイノベーションを支えています。

特長

モバイル化によって生産性が 29% 向上

モバイル化を強力に推進するプラットフォーム

お客様にスマホアプリを提供したり、社員にタブレットの業務アプリを配布したりと、ビジネス分野にも大きな変化が起きています。現在のITプラットフォームには「グローバル化」や「モバイル化」が欠かせなくなりました。
HTML5 からネイティブアプリまで、簡単かつスピーディーにビジネス向けの魅力的なモバイルアプリを構築可能です。

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プロセスを 83% 改善
プロセスの
改善

今までにないスピードで、ビジネスを形に

業務を支えるITは、これまでサーバーの準備やコーディングを含む個別開発で、貴重な資源である「時間」と「お金」を大量に奪っていました。システム化が難しいものは、人手で対応せざるを得ず、結果的に大量の紙とスプレッドシートが生まれる結果となりました。
Salesforce Platform はサーバーは一切不要。5 倍の開発生産性、2 分の 1 の費用、開発作業の 80% がクリックで実現できる Force.com や、Java や Ruby など使い慣れた言語をすぐに形にできる Heroku を使うことで、今までにないスピードで、ビジネス部門のリクエストを形にすることができます。

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従業員の生産性を 33% 向上

業務に直結した企業独自の
コミュニティを構築

「業務データがつぶやく」ことで、仕事のスピードは一変します。請求、在庫、経費精算など、社内をめぐる業務データは多種多様。必要な担当者に必要なタイミングで変化を知らせ、情報の流れをスムーズにします。一見不釣り合いな「業務データ」と「ソーシャルネットワーク」の組み合わせは、部門間の壁を取り払い、伝達ミスは過去の話になるでしょう。

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情報へのアクセスを 56% 向上
情報への
アクセスを向上

二重入力を防ぎ、フロントオフィスとバックオフィスの距離を短縮

実は Salesforce システムの処理量の半分はシステム連携のトランザクション。お客様とのやり取りがある営業・サポートなどのフロントオフィス部門にとって、複数システムへのログインは億劫なものです。基幹システムなどバックオフィスの情報システムとインターフェースを通じて連携することで、情報の正確性も大きく向上します。もちろん、モバイルアクセスの問題も同時に解決できます。

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導入速度を 56% 向上

お客様向けのアプリを提供し
マーケティングに

自社製品だけでなく、顧客管理システムに連携したアプリは、お客様の利便性を良くするとともに、企業がお客様をさらに理解するための貴重な情報源となります。21 世紀のスピードでイノベーションを実現するためには、新しい仕組みの活用は欠かせません。

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