ステップ1 データのインポート

まずはSalesforceに実際の顧客データを入れてみましょう!

icon_chkbox 手順

  1. CSV形式の顧客データを用意
  2. 顧客データファイルのアップロード
  3. Salesforce項目への対応付け
  4. インポート開始

1.貴社の顧客データをExcel CSV形式でご用意ください。

こちらのガイドでは500件までインポート方法をご紹介しております。 500件以内のCSVデータをご用意下さい。

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2.顧客データファイルのアップロード

  1. 画面右上の「設定」をクリック
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  2. 画面左「個人設定」より、『インポート』-『私の取引先責任者インポート』をクリック
  3. 『インポートウィザードの開始』をクリック
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  4. 『その他のデータソース』を選択
  5. 『次へ』をクリック
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  6. 『参照』をクリック
  7. インポートの元データを選択
  8. 『次へ』をクリック
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    ポップアップにて下記メーッセジが表示されます。
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3.Salesforce項目への対応付け

  1. デフォルトの対応付けを確認
  2. 対応付けされていない、もしくは対応付けが正しくない場合、インポート項目をプルダウンし、関連付けを追加、変更
  3. 『次へ』をクリック
    読み込まれた情報をもとに、 Salesforceの項目名とユーザのインポートファイル内の項目が関連付けられます
    ステップ3~4では取引先責任者(人の情報)項目を対応付け、ステップ5~6では取引先(企業の情報)項目の対応付けを行います
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  4. 『インポート開始』をクリック
    一致していない項目や、対応項目の選択漏れをご確認下さい
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4.インポート開始

  1. インポート内容を確認し、『完了』をクリック
    ポップアップにて下記メーッセジが表示されます。
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