イベント管理

~数十名規模のセミナーから1000名以上のフォーラムまで~

rt_red_arrowこんなことでお困りではありませんか?

  • お申込み者情報の入力や更新作業など日々の管理に、時間がかかっている。
  • お申込み確認書など、お申込者へ一件一件メールで送信する非効率な作業をしている。
  • イベントのお申し込み状況をすぐ知りたいのに、情報集計に時間がかかる。
  • お客様の個人情報管理が心配。


rt_red_arrowSalesforceが解決します!

Salesforce の Web-to-リード機能により、 Webフォーム作成からイベントへのお申し込み情報管理・蓄積まで、プロセスを自動化することができます。Salesforceで生成するWebフォームから送信された情報を直接データベースへ登録、同 時にお申込み確認書を電子メールで返信します。Salesforceを利用すれば、表計算ソフト を更新する必要も、一件一件お申込み確認書を返信する必要もありません。さらに、 ダッシュボード機能により、誰 でも最新情報をグラフでリアルタイムに確認することができます。

また、複数の表計算ソフトなどでお申込者情報を管理することは、個人情報流出のリスクをはらんでいます。 セールスフォース・ド ットコムは米国公認会計士協会による世界でも最も厳しいセキュリティの監査基準SAS 70 Type Ⅱの監査を完了。個人情報保護法にも対応しています。

rt_red_arrow実現のご予算

導入期間:2週間から3週間、導入費用: 約100万円

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  お申込み者管理の自動化
お申込者情報は、Salesforceで項目を選ぶだけで自動生成されるWebフォームから、直接見込み顧客データベースへ登録され、自 動的にお申込み確認書が電子メールで返信されます。

担当者は、お申込者のリストを更新する必要も、メールでお申込み確認書を返信する必要もありません。
参加履歴、対応履歴の管理
過去のイベントへのお申込み履歴、参加履歴をお申込者ごとに残すことができます。過去参加したイベント情報から、ターゲティング( 候補者の絞込み)し、イベント案内をすることができます。

お申込み者とのやり取りを活動の履歴として残し、お客様からのお問い合わせに適切に対応することができます。
リアルタイムにお申込み状況を確認
ダッシュボード機能により、お申込状況をリアルタイムに確認することができます。

お申込者の集計は自動的に行われるので、表計算ソフトで集計・報告する必要がありません。また、リアルタイムに集客状況が把握できるため、追加の集客活動など、臨機応変に対応できます。

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