首都圏コンピュータ技術者協同組合
ビジネスサービス
ただのCRMではなく、業務のコアとなるマスターデータベースとして使えることが大きな理由です。また運用コストが安く、短期間で導入できることも魅力でした。
組合員情報を一元管理し、最適なマッチングを実現
導入前の課題
- 応募者・組合員の増加に伴い、旧来のシステムでは対応が困難になっていた
- 組合員の情報を別々のデータベースで管理していたため、技術者と案件とのマッチングに時間が掛かっていた
- 特に営利目的の団体ではないため、システム開発の予算にも限りがあった
選定理由
- 低価格で柔軟にカスタマイズ可能
- Force.comの活用により、他のアプリケーションとの連携も容易にできる
- SFAやCRMの枠に留まらず、業務全体のマスターデータベースとして活用できると判断
導入効果
- eラーニングシステムとの連携により、組合員の持つスキル、経験といった情報も一元管理できるようになった
- この一元管理により案件との的確なマッチングが短期間で可能になり、作業効率も大幅に向上
- 導入期間も自前で構築する場合と比較して約半分に
当お客様導入事例の詳細な内容を、PDFでご覧いただくことができます。