受注したら安心していませんか?

顧客管理は受注したら終わりではありません。継続的な顧客関係の構築に向けて、Salesforce がバックアップします。

課題

訪問すべき顧客に訪問できていない

解決

自動アラートで抜け漏れをカバーする

自動アラートで抜け漏れをカバーする

1週間に1回、1ヵ月に1回など、顧客セグメントごとに訪問すべきタイミングを設定しておくと、システムが自動的に知らせてくれます。
また、発注から長期経過している顧客リストを抽出することで、訪問すべき先が見えてきます。

架電件数が減っている、商談件数が少ない、といった“異常”を察知して、改善するための的確な指示やアドバイスを行えます。

課題

要望やクレームを蓄積・活用できていない

解決

良い話も悪い話も漏れなく可視化する

良い話も悪い話も漏れなく可視化する

顧客が望んでいることや、不満に感じている点を分析し、適切な部門に速やかにフィードバックすることで、顧客満足度の向上、販売機会の獲得、競争力の強化、ブランドイメージの向上などが実現します。

本部でも、店舗や工場からの報告をリアルタイムに受けられるようになり、お客様の声を迅速に商品開発にフィードバックできます。

課題

他部門との情報共有がスムーズに行えない

解決

情報資産は独占しないで、みんなで使う

情報資産は独占しないで、みんなで使う

顧客に関するすべての情報を一箇所で管理。誰もが同じ情報を参照できることで、部門間でのコミュニケーションや連携がスムーズになります。

Salesforceで自発的に情報伝達が進んで、“組織IQ”が高まったと感じています。

営業支援システムを選ぶときに知っておきたい
ポイント

営業支援・顧客管理システムを導入する際、何を基準に選ぶべきか? 
導入後に後悔しないための営業支援・顧客管理システムの製品選びのポイントを、セールスフォース・ドットコムのマネージャー 田崎 純一郎氏が徹底解説する!

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