京都を拠点に建築業を展開する流体計画株式会社では、導入1年半で高精度の予実管理を実現。その後も自社業務に完全に沿うようカスタマイズを続け、業務改善を重ねることで事業戦略の幅を広げ、“下請け”から“元請け”へと業態転換も果たした。また Chatter で社内コミュニケーションも活性化し、大幅な時間短縮と受発注の精度向上につながっている。
- 流体計画株式会社
旭化成ホームズでは、保守・管理費用の低減や堅牢なセキュリティの確保、緊急時の仕様変更など、柔軟な運用が求められる「災害点検システム」を構築するために、Salesforceを採用。東日本大震災時には、迅速かつ状況に応じたカスタマイズを行うことで、短期間のうちに自社建築物件の緊急点検を完了させることができた。
- 旭化成ホームズ株式会社


センチュリー21では、グループウェアで加盟店の情報を全社で管理・共有していたが、バージョンアップや仕様変更のたびに莫大なコストがかかっていた。Salesforceに移行することで、これまでの問題点はすべて解消され、さらに現場に必要な指標が簡単に可視化。加盟店や営業担当者への的確な指示を通じて、営業活動がさらに効率的になった。
- 株式会社センチュリー21