システム改修のコストを抑えたい

1/3 のコストでシステム改修を実現

業種:中古車販売    従業員数:約30名
店舗で販売している中古車の仕入れから顧客への販売までを ACCESS ベースで作ったシステムを使っていた。業務要件が変更してもシステムを改修するには費用がかかるということで使い勝手の悪いシステムを現在まで利用していたが、OSのバージョンが対応しきれなくなり、システム改修をしなければいけなくなった。そのタイミングで、業務要件を自由にカスタマイズでき、トータルコストを抑えることができるシステムとしてセールスフォースのクラウドを採用。システム改修には通常300万円掛かるところを1/3である100万円で実現することが出来た。

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アップグレードで予期していない突発的なコストがかかる

バージョンアップによるデータ移行問題も解消、生産性向上も

業種:不動産・フランチャイズ    従業員数:約70名
Notesで営業活動の履歴の管理を実施し、Version upを重ねてきましたが、Version upのたびに移行出来ないデータ、レポートが存在し、最終的にはServerのエラーランプが出るようになっていました。データの移行・コストを考えるとなかなか修繕ができませんでしたが、salesforceを導入することにより、柔軟なカスタマイズ、リアルタイムな営業活動情報、クレーム情報を把握することができるようになり、生産性が上がりました。

コスト・運用・セキュリティ etc… 総合的に考えリプレイス

業種:スポーツ系社団法人    従業員数:約40名
ACCESS ベースで構築していた会員管理・販売管理システムの OS が 97 対応となっており、最新 OS に対応しきれなくなってきた。また、自社でサーバーを管理するコストや要件変更ごとにコストが掛かること、セキュリティ対策コストを考えると、既存システムをアップグレードするよりもクラウドにすることでコスト面、運用面、セキュリティ面で考えてリプレイスすることが必須だと考えた。

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システム運用コストをなんとか削減したい

システム運用コストを25%削減

業種:コンサルティング    従業員数:約100名
システムの散在が、各業務の生産性低下と共に膨大なシステム投資に繋がっていたため、社内改革の中心として Salesforce CRM をプラットフォームとして全社利用することを決定した。全社利用に際しては、まず顧客を起点とした情報の一元化による営業部門の強化から着手し、その後全社プラットフォームとして請求情報の管理、更には出退勤管理などへ利用範囲を拡大。これにより現状のシステム運用コストを25%削減することを実現すると共に、既存環境の存在が生んでいた余剰人員を新規営業、お客様サポートの部門に再配置し、新規顧客獲得や顧客満足度の向上といった効果創出も実現。

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システム開発費/開発時間を縮減したい

コスト、品質、セキュリティを実感

業種:金融業    従業員数:約10名
以前は、自社構築型でアプリケーション保守を除きサーバー保守費用が月9万円、エラーが起こることも。Salesforce CRMと出会い、顧客管理・契約管理(書類の状況、契約ステータス)・入金管理・登録番号管理の仕組を1週間で構築。ビジネス立ち上げまでに本稼動が出来た。
前システムと比べメリットが大きかった点:
・セルフ立ち上げでイニシャルが不要
・クラウドのランニングコストはサーバ保守費用より安い
・カスタマイズが簡単
・品質が良い(エラーが出ない)
・データの関連付けが出来て分かりやすい
・差込印刷で登録情報の印刷ができ便利
・IPの制限やデータアクセス権などセキュリティが万全で安心

システム開発費・期間を大幅カット

業種:ソフトウェア開発    従業員数:約600名
自社開発の基幹システムには、顧客の売上実績は蓄積されているが、商談プロセスを管理する機能がなく、また精緻な売上予測が困難な状況で、担当営業とそのマネージャーはエクセルを併用、月末には編集・集計作業が負荷に。システム改修の試算では、初期費用だけで3000万以上、カスタマイズにも都度数百万レベルの費用が見込まれ、システム要員の制限もあり開発には半年以上かかるという結果。Salesforceの導入で、約3ヶ月という構築期間で稼動を実現、カスタマイズも自社で行え、現在では日本のみならず各国の現地法人の商談プロセスを一元管理、当初の目的である営業部隊の生産性の向上と売上予測の精緻化を実現しています。

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