Skip to content
ウェビナー

【AI時代のセキュリティガバナンス戦略 Vol.1】 AIに権限を与える前に決めるべき3つのこと 〜委任範囲・データアクセス・ガードレール設計〜

今後開催予定 配信中 オンデマンド
お待ちください。
Agentforce
Headless 360 Platform
Account Engagement
  • 共有

【AI時代のセキュリティガバナンス戦略 Vol.1】 AIに権限を与える前に決めるべき3つのこと 〜委任範囲・データアクセス・ガードレール設計〜
問題が発生しました。しばらくしてから、もう一度お試しください。

※2026年8月26日実施


AIエージェントが業務に深く組み込まれる今、「AIにどこまで権限を与えるべきか」という問いは、多くの企業で共通の課題となっています。

Salesforceはお客様との対話の中で、以下の3つの問いに繰り返し直面してきました。


  • AIエージェントに「委任できる判断の範囲」をどう定義するか
  • 社内データへの「アクセス権」をどう設計・制御するか
  • AIの暴走や誤動作を防ぐ「ガードレール」をどう設計するか


本ウェビナーでは、総務省AIセキュリティガイドラインやゼロトラストの最新動向を踏まえ、これら3つの論点に対するSalesforceの考え方と実践的な指針をお伝えします。


対象者

  • CISOを始めとするセキュリティ担当者の方
  • AI導入にあたりセキュリティおよびガバナンス設計を推進している方



※同業他社および当社の競合企業にあたる企業の方のお申し込みは、ご遠慮いただく場合がございます。 何卒ご了承ください。

※お申し込み後に完了メールが送信されますのでご確認ください。15分経っても受信されない場合は再度お申し込みいただくか、下記のセミナー事務局までご連絡ください。

================================

Webセミナー参加に必要な環境につきましてはこちら をご確認ください

================================

【お問い合わせ】

Salesforce セミナー事務局

Email : japanwebinar@salesforce.com


講演者

Nobue Matsushima
セールスフォース・ジャパン

Nobue Matsushima

セールスフォース・ジャパン
Field CISO / Director