ビジネスを加速させるSalesforce Anywhereの機能紹介

Salesforce Anywhereを使えば、どこにいても、ビジネスの状況把握、営業プロセスの改革、リアルタイムのコラボレーション、アクションの実行が可能になります。
 
 

最新情報を常に把握

すべての案件を把握

ビジネスの全容をこれまでになく容易に把握できるようになりました。詳細情報にも、スワイプひとつでアクセスできます。

 

リアルタイムのアラートで最新情報を入手

重要な案件に進展があれば、すばやく把握。注目しているレコードに変化があれば、お好きなデバイスでいつでもアラートを受信できます。

チームとリアルタイムでコラボレーション

ドキュメント、スプレッドシート、チームチャットに関わらず、チームメンバーのオンライン状況がわかり、お互いの進捗を確認し合うことができます。
 

チームワークは、Salesforceデータを中心に

Salesforce Anywhereは、Salesforce用のリアルタイムコラボレーションツールです。適切な権限にもとづき、ライブデータの利用や更新をいつでも行うことができます。

どこにいても実施できる営業活動とサービス提供

リアルタイムだから時間も場所も選びません。Salesforce Anywhereのモバイルアプリなら、Salesforceの最新情報をチームメンバーの全員が取得できます。
 

プロセスを標準化

営業とサービスのプロセスを合理化し、ビジネスの拡大と発展を実現

ベストプラクティスに基づいて、誰もが成約件数を増やし、優れたサービスを提供できます。
 

ドキュメントテンプレートで生産性を向上

Salesforceレコードにテンプレートを追加することで、アカウントプランや成約プラン、リードに関するメモなどのプロセスを合理化できます。

ファネルのあらゆる段階でテンプレートを活用

フローとプロセスビルダーを使えば、営業担当者やサービス担当者がテンプレートに従って業務を進めるように設定できます。
 

カスタマージャーニー全体でプロセスを効率化

テンプレートを自動化して、案件を次の段階へと進める営業担当者をサポートしましょう。Salesforceは、ライブレコードやリスト、レポートデータを、対象のドキュメントに自動入力することもできます。

適切なユーザーと瞬時に共有

アカウントプランと成約プランを自動的にチームへ共有することで、全員の足並みを揃えることができます。
 

リアルタイムのコラボレーション

ドキュメント、スプレッドシート、チャットを使い、チームで業務を進める

重要なSalesforceデータを武器に、最新のソーシャルコラボレーションでCRM体験を変革しましょう。

 

アラートをリアルタイムで取得し、背景情報がわかるチームチャットで瞬時に対応

商談の成否を決めるのはタイミングです。営業担当者やサービス担当者は、重要な状況の進展について最新情報を逃すことなく、次のステップについてチームチャットですばやく対応を検討できます。

どこにいてもコラボレーションできるワークスペースを構築

Anywhereは、Salesforceでのチーム作業を効率化するために開発されたツールです。最新バージョンのドキュメントやスプレッドシートを使って、編集やメッセージのやり取りをリアルタイムで行えます。
 

顧客の背景情報を常に把握

すべてのドキュメント、スプレッドシート、チームチャットには、いつでも最新情報が反映されたSalesforceレコード、リスト、レポート、さらにはTableau CRMを確認できます。

Salesforceレコードをチームと瞬時に共有

アプリを切り替えたりメールを別途作成したりする必要がなくなります。Salesforceの画面のまま、背景情報がわかるチームチャットですぐに登録情報を転送し、リアルタイムで意思決定できます。
 

スマートな意思決定

顧客の情報を見ながら
コラボレーション

Salesforce Anywhereなら、営業チームとサービスチームがすべての業務をSalesforce内で遂行できます。

 

推奨アクションを確認し、直ちに実行

業務の優先順位付けをサポート。チームメンバーがアラートを受信すると、推奨アクションと次のステップが瞬時に提示されます。

Salesforceレコードをチームと瞬時に共有

アプリを切り替えたりメールを別途作成したりする必要がなくなります。Salesforceの画面のまま、背景情報がわかるチームチャットですぐに登録情報を転送し、リアルタイムで意思決定できます。
 

案件やケースに効率よく対応できるよう、営業担当者やサービス担当者をサポート

ドキュメントテンプレートにプロジェクト管理の雛形を設定して、案件やケースの対応を推測で進めるリスクを回避しましょう。やるべきことをチームで定義し、メンバーに割り当て、期日までに完了するようタスクを追跡できます。

顧客とのミーティングと議事録作成を合理化

Salesforce Anywhereには、議事録を簡単にSalesforceに記録できる機能が用意されています。重要な情報を記録しておくことで、アカウントチームは常に最新情報を把握して足並みを揃え、迅速に案件を進めることができます。
 
 
 

Salesforce Anywhereの詳細情報

3つのシンプルなステップでビジネスに変革を起こすSalesforce Anywhereの事例を、『場所にとらわれない営業活動入門』でご確認ください。