生産性を高める、仕事のための基本システムへ
コミュニケーションの一元化
- 適切なメンバー全員をチャンネルに集めて、スピーディーな意思決定
- スレッドを使って、特定のトピックについて詳しくやり取り
- AI を活用した検索で、過去のメッセージを手軽に参照
様々なアプリと連携
- GoogleドライブやAnthropic のClaudeなどに接続
- Slack Marketplace の何千ものアプリと接続
- API を使って独自のアプリをゼロから構築可能
AIエージェントがチームの一員に
- チャンネルや DMを通じて、エージェントとのスムーズな協働
- エージェントが会話のコンテキストを活用
- AgentforceでSlackでのアクションを自動化
Slackの定着率が高い理由
+
74
%
Slackが使えなくなると不便だと感じるユーザーの割合
+
91
%
チームとの連携が深まったと感じているユーザーの割合
+
89
%
Slackによりコミュニケーションが改善されたと回答したユーザーの割合
+
68
%
業務でSlackを活用するユーザーの割合
※ 加重平均。米国、英国、オーストラリア、カナダにおける毎週の Slack ユーザーへのアンケート回答数 2,220 に基づく(許容誤差 ±2%、信頼区間 95%)(2022 年 11 月)