「見込み客をほったらかし」
にしてしまう、
そんな悩みはありませんか?

 
 
昨今では顧客情報を元にした営業活動が盛んで、各社はいかに見込み客の情報を取得するかに注力しています。
しかし、苦労して得た顧客情報を元に営業をかけても、なかなか商談に至らないケースも。
「リストにはこんなに情報があるのに!?」。営業部のフロアから悲痛な叫びが聞こえてきます。 こうしたケースの裏側には、共通する悩みがあります。
 

悩み1
見込み客の温度感がバラバラ

見込み客を集めるために展示会へ出展。イベントを運営したマーケティング部から、大量の名刺情報が営業に渡されます。しかし、渡された名刺情報は精査されていないもの。一方、営業が期待する見込み客は即刻商談化できるもの。
両者に認識のズレが存在していませんか?

悩み2
見込み客をほったらかし

営業成績に常に追われる営業部隊。多忙のため、すぐに商談化しづらい顧客のフォローを後回しにしがちです。
「今は必要なくても、そのうち検討したい」と考えている見込み客は意外と多いものです。長いスパンで顧客を増やしていくために良い方法はないでしょうか?

悩み3
営業ノウハウが属人化しており継承されない

どこの会社にも必ずいるスーパー営業マン。しかし、情報共有や新人育成のためのプロセスが確立していないために、会社はいつまでも スーパー営業マンに頼る状態から脱することができません。
このサイクルを断ち切るために、有効な手段はあるのでしょうか?

 
 
これらの悩みに応えるには、データをきちんと使って営業・マーケティング活動を行う必要があるのです。
 
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