Salesforce Inbox 登場。営業活動をよりスマートに。

 
 

SalesforceIQ ではあらゆるメールにつき、関連した Sales Cloud データを表示。顧客とのやり取りに必要なコンテキストを提供します。 そのため、担当者は常に最新の情報を入手でき、適切なメッセージを適切なタイミングで送信できます。

顧客の数が非常に多い場合、営業パイプラインを最新の状態に保ちつつ、チームの歩調を合わせるのは至難のわざ。外出先ならなおさらです。 新しいリード、取引先責任者、商談の作成や、Sales Cloud へのメールの記録など、すべてをメールの受信トレイから離れることなく実行できます。

 

外出先でも、すべての顧客データに 1 タップでアクセスできます。 SalesforceIQ は Salesforce1 Mobile App と直接連携し、あらゆる CRM データを深く掘り下げて詳細なインサイトを得られるほか、項目を更新してデータを 100% 正確な状態に保つことができます。

Salesforce Inbox を導入すれば、Outlook と Gmail のどちらを使用していても、受信トレイからスマートに営業活動を行えます。 Microsoft Exchange 2013、2016、または Office 365 に接続し、SalesforceIQ と Outlook Web Access を使用。 Gmail の場合は Chrome 向けの Salesforce Inbox 拡張機能を利用します。

 

SalesforceIQ はリレーションシップインテリジェンスを使用してメールのやり取りを分析し、有望な商談の特定をサポート。 メール追跡機能により、どの顧客が関心を寄せているかを把握します。 さらに自動リマインダを活用すれば、重要なメールへのフォローアップも忘れずに行えます。

Salesforce Inbox が手間のかかる日常業務を引き受けてくれるので、ユーザーにとって最も重要である、"顧客"に集中することができます。 ダイナミックスケジューリングなどの機能を活用すれば、打ち合わせを手配する際に何度もメールでやり取りする必要はありません。 また、ショートカットで簡単にメールに返信できます。

必要なコンテキストを取得して、受信トレイからスマートに営業活動を展開。 すべてのメールに対して、関連する Sales Cloud データが表示されるので、完璧な対応を実践できます。 オフィスでも外出先でも、インテリジェントな通知機能の活用により、あらゆる取引の最新状況を把握することが可能です。