ミッションクリティカルなサービスを
インシデント管理でスピーディに提供

ワークフローを使ってチームが問題を特定、追跡、解決できるようにしておけば、インシデントにすばやく対応できます。No.1サービスプラットフォームに組み込まれたインシデント管理のベストプラクティスを活用して、顧客体験の向上を図りましょう。
 
 

統合された画面でインシデントを管理

統合されたワークスペースで、担当チームやサービスオペレーションチームがインシデントと問い合わせの内容、顧客データをすべて把握することができます。担当者が何も知らない状態で顧客に不満をぶつけられる、という事態はもう起きません。そして、サービスオペレーションチームは問題解決に必要な情報をすべて手に入れることができます。
 

大きな問題に発展する前に対策を実行

顧客が気づく前に先回りして問題を解決しましょう。外部システムと連携できるので、影響が広範囲に及ぶ前に問題を発見し、解決することができます。
 

AIでプロセスを自動化

類似した大量の問い合わせから、AIでインシデントの発生を指摘。過去のインシデントから得られた知見が自動的に提示され、問題解決がはかどります。
 

必要なタイミングで
適切なエキスパートを特定

Slackを使えば社内外のチームから問題解決に適したエキスパートを探し出せるので、すばやく対策を講じることができます。コンソールはスウォーミング機能を実装。インシデントへのスピーディな対応とエスカレーション効率がこれまで以上に向上します。
 

顧客に状況を逐一報告

顧客との間に確かな信頼関係は、顧客に問い合わせの状況を逐一報告することで生まれます。メール、テキストメッセージ、ソーシャルネットワーク、Webなどを使えば、顧客への状況報告がシームレスに進みます。Salesforce Platformはこうしたデジタルチャネルにネイティブに対応しており、問い合わせへの対応状況をプロアクティブに示すことで、コールセンターへの問い合わせが少なくなるはずです。
 
 
 

No.1サービスプラットフォームのガイドツアー

顧客の満足度向上に貢献するService Cloudをウォークスルー画面でご紹介します。