現役Salesforceエンジニアの実態調査

エンジニア白書2021

ありとあらゆる業務や事業にデジタル技術が関わる今、ITシステムの内製化(企業が自ら情報システムの開発、保守・運用を主導すること)に舵を切る企業が増えてきています。従来は、SIer(システムインテグレーター)に外注をする構造が主流でしたが、テクノロジーの活用がビジネス成功の鍵を握るようになった今では、社内ノウハウを蓄積するためにもその内製化の動きが高まっています。


このようにITシステム内製化の動きが顕著になる中、システム開発における技術面においても、ノーコード ・ローコードプラットフォームの誕生などプログラミング知識がなくてもシステム開発ができるツールが台頭しています。そして、内製化実行にあたり欠かせなくなってくるのが、人材です。変化に素早く対応できる開発者、エンジニアの存在が、かつてないほど重要になってきています。


そこで、私たちセールスフォース・ドットコムは、開発コミュニティ全体の発展を加速することを目指し、「Salesforce エンジニア白書 2021」レポートを公開(無料)いたします。本レポートは、200名を超える開発者を対象に、今注目している技術やスキル、学習方法などについてアンケートを行い、その調査結果をまとめたものです。世界ではまだウイルスが猛威を振るう中ですが、本レポートを手に取って頂くことで、Salesforce開発者やアーキテクトの現状を俯瞰的に把握し、ご自身のスキルや市場価値を客観的に分析する指標としていただく事で、今後のビジネスやキャリアアップにお役立てていただけるのではないかと考えています。すでにSalesforce開発に携わっている方に限らず、Salesforceエンジニアへのご興味をお持ちの方もぜひご覧ください。

 

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