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ウクライナの情勢について

※本発表は、2022年3月7日に米国で発表されたNewsroom 投稿(リンク)の抄訳版です。

Salesforceは、ウクライナへの侵攻による暴力と人命の損失に心を痛めています。私たちはウクライナの人々と共に在り、平和を願っています。

当社は、この地域にオフィス、従業員、公的な拠点を置いておりませんが、私たちはこの地域に愛する人がいる従業員のために最大限の支援をします。また、ウクライナとその周辺地域に対するさらなる支援として、生活物資や難民支援、食糧不足などの人道的支援のニーズに対応すべく、ウクライナの避難民の支援に取り組む非営利の救援団体に、Saleforceは200万ドルを寄付いたします。

Salesforceは、ロシアで実質的なビジネスは行っていません。再販業者やその他のチャネルを通じて、ごく少数のロシアに拠点を置く顧客がいましたが、先週からこれらの関係を解消し始めています。

Salesforceは、ウクライナの人々、この地域に残る愛する人々、そして被災されたすべての人々と共に在り続けます。

Salesforceについて

Salesforceは、あらゆる規模の企業がエージェンティック エンタープライズへと変革することを支援します。人とAIエージェント、アプリケーション、データを信頼性の高い単一のプラットフォームへ統合することで、これまでにない成長とイノベーションを実現します。詳細は salesforce.com/jp をご覧ください。

Salesforceのコーポレートサイトにある「ニュース&インサイト」では、日本向けの最新情報をご紹介しています。詳細は、salesforce.com/jp/news/ をご覧ください。

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