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Salesforceは4月15日-17日、米サンディエゴで「Tableau Conference 2025」を開催しました。データ分析に携わる人々が世界中から集まるデータ&アナリティクスの世界的イベントに、Salesforce JapanでTableauのPMMを務める杉村麟太郎が現地参加。その内容の一部を紹介します。

クロスセルとは顧客に別の商品を提案し、顧客単価をアップさせる施策です。ニーズを把握し、自社の売上につなげることを目的とします。既存顧客の単価を上げることで売上を向上させ、新規顧客の開拓や広告宣伝にかかるコストを削減できます。

データ活用とは、企業に蓄積されているデータや入手できる社外データを日々のビジネスのなかで継続的に活用することです。データ活用のメリット・デメリットや活用手順、成果につなげるポイント、事例を解説します。

Salesforce(セールスフォース)は2025年5月27日、BIツール「Tableau(タブロー)」を活用したデータ利活用の最新トレンドを紹介する国内最大級のイベント「DataFam(データファム) Tokyo」を開催します。本記事ではその見どころを解説します。

エンゲージメントは、顧客や従業員との積極的な関わりを促進し、企業の成長につなげる重要な要素です。本記事では、エンゲージメントの基本とメリット、向上させるための方法を詳しく解説します。

Tableauは、「食品・消費財業界 Tableau Meet up」をこのほど実施しました。23社50人が参加。飲料会社やニップン、POSデータの統合と可視化でSalesforceと協業中のインテージの3社に登壇いただいたセッションなどを実施しました。本記事では、ニップンとインテージの登壇内容を紹介します。

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