よくある質問集
サービス全般について
Enterprise Editionについて
Group Editionについて
システム連携について
管理について
ご利用の開始について
オフライン環境でのご利用について
レポートについて
インポートについて
セキュリティ・拡張性について
サービスのお申し込みについて
契約期間とお支払いについて
サービス全般について
Q. セールスフォースオートメーション(営業支援)とは何ですか?
A. Salesforceの営業支援機能は、運営コストを最小限に抑えつつお客様の会社の収益を最大限にできるような支援ツールです。この営業支援機能によって、お客様の経営状況が一目でわかり、売
上の予測、各営業マンの活動状況や競合他社の動向など、重要な情報を瞬時に確認することが可能です。その結果、営業メンバーは今後の収益や顧客の要望を正確に把握でき、営
業活動の妨げとなっている問題を早期に発見し、見込み顧客を有益な顧客に変えるための活動に専念することが可能です。また、Salesforceは、お客様独自の営業方法・営
業プロセスに合わせて簡単かつ柔軟にカスタマイズできます。例えば、見込み顧客が登録された際に、自動的に適任者に割り当てられるようなルールを設定することもでき、そ
の見込み顧客に対する営業活動の進行状況もリアルタイムで記録されるので、商談のチャンスを見落とすこともありません。
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Q. カスタマーサービス&サポート支援とは何ですか?
A. Salesforceのカスタマーサービス&サポート機能によって、お客様との関係を強化し顧客満足度を向上させつつ、サポート部門の処理を合理化させることが可能です。この機能によって、お
客様からのお問合せはすべて自動的にSalesforce内に取り込まれ管理されます。予め設定したルールに従って、取り込まれたお問合せは適切な担当者に割り当てられ、一
定時間処理されなかった場合は自動的に上長などにエスカレーションされます。その結果、件数の多い問い合わせの原因を早期に発見したり、お
問い合わせ内容からお客様の要望を見つけて新しい商談のきっかけを掴んだりすることも可能です。さらに、お客様への回答はソリューションとして登録され、社内のナレッジベースとして集中管理されるので、高
い専門知識を持つメンバーの情報がサポートチーム全体に共有され、問い合わせの対応が速くなり、新人のサポート担当者の教育時間を短縮することも可能です。ま
たコールセンターやバックオフィスのシステムと簡単に連携できるので、より効果的なカスタマーサービスが提供できます。
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Q. マーケティングオートメーション(マーケティング支援)とは何ですか?
A. Salesforceのマーケティング支援機能によって、御社のマーケティング活動を詳細に記録し分析することができます。例えば、どのキャンペーンが効果的だったか、なぜ効果的だったか、ど
のような種別の見込み顧客の興味を引いたかなどを正確に把握して、マーケティング活動をより効果的にし収益を最大限に増やすことが可能です。イベント・ダイレクトメール・広告・プ
ロモーションなどすべてのマーケティング活動が記録・分析され、その結果、見込みの高いお客様が営業部門に渡ることになり無駄なプロセスは一切発生しません。見込み顧客を管理する機能とも連携しているため、こ
れらの情報は適切な営業担当に割り当てられ、リアルタイムで対応状況を確認できます。さらに、マーケティング部門で市場をセグメント化(分割)し既存顧客を分析すると、新しい商談を発掘することも可能ですし、市
場の変化を把握することも可能です。
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Q. Salesforceで何ができますか?
A. セールスフォース・ドットコムは、小規模な企業から大規模な企業まで企業規模に関係なく、柔軟性の高いオンデマンドCRMソリューションを提供しております。下 記の3つのコンポーネントから構成されるオンデマンド・ソリューションにより、企業のビジネスの成功を支援しています。
:: Salesforceのアプリケーションは、営業支援、マーケティング支援、サービス&サポート支援すべての分野を含むオンデマンドCRMにおいてのお客様の成功をお約束します。
:: AppExchangeは、世界初のオンデマンドアプリケーション共有サービスかつCRMだけにとどまらないアプリケーションの構築と共有が可能です。
:: Successforceは、お客様がオンデマンドの次のレベルへと進化できるようなサービスとプログラムをご用意しております。
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Q. Salesforce はどのように機能しますか?
A. セールスフォース・ドットコムのプラットフォームは、オンデマンドコンピューティングを象徴しています。
他のWebサイトのようにインターネット経由でSalesforceにも簡単にアクセスすることが出来、営業・サポート・マーケティング情報をより安全な環境にてご利用いただくことが可能です。
ワールドクラスのインフラストラクチャーを利用しておりますので、インターネットに接続できる環境があればお客様の情報を、簡単に管理・共有することができます。
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Q. 私は営業マネージャーです。Salesforceを利用することでどんな利益がありますか?
A. Salesforceは、営業マネージャーにも営業担当者にも役立ちます。お客様独自のユニークかつ優れた営業プロセスを社員の皆様と共有することが可能ですので、新入社員の教育が簡単になり、今
いる営業担当者の生産性も向上できます。Salesforceを利用していただくと、マネージャーは、部下の売上予測や活動状況が瞬時に分かります。営業担当者がわざわざレポートを提出する必要はありません。さ
らに、営業担当者一人一人の売上予測も簡単に確認でき、フォローをすべき商談を特定することも可能です。Salesforceには、営業データを見るのに便利なレポートが予め準備されており、執
行役員の方も簡単に情報を得ることができます。手作業で各営業担当者からデータを集めてレポートを作成する必要はありません。
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Q. 私は個人事業主です。1人でもSalesforceを利用できますか?
A. もちろんご利用いただけます。ただし、Salesforceは複数のメンバーで情報を共有するようにデザインされておりますので、チームで利用していただくと、よ
りCRMのメリットを感じていただけます。
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Q. 私たちは、チームで販売活動をしています。チーム全体でSalesforceを利用できますか?
A. もちろんです。Salesforceの一番のメリットは、データをリアルタイムで共有し、チームのメンバー全員が情報共通できることです。 例えば、お客様が、取
引先セールス商事の営業を担当した場合、セールス商事を取引先として登録し、他のメンバー全員が、セールス商事に関するデータを追加できるか、セ
ールス商事に対する活動や関連する商談を参照できるかなどの細かいアクセス権限を設定できます。
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Q. 弊社では製品を販売するのにリセラー(再販業者)を利用しております。リセラーの方ともSalesforceで営業情報を共有できますか?
A. 可能です。リセラー(再販業者)の営業担当者も Salesforceのユーザ名とパスワードを持ってさえいれば、 Salesforceの営業データにアクセスできます。一
部の情報のみ公開するようにアクセスを制限することもできます。 Salesforceを外部のパートナーまで展開することで情報共有でき、リセラー(再販業者)の商談を把握できるようになります。
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Q. 私はサポート部門のマネージャーです。 Salesforceを利用することでどんな利益がありますか?
A. Salesforceによって、問い合わせ(ケース)や、社 内のナレッジベースとなるソリューションを、オンデマンドにて管理可能です。お客様からのお問い合わせが、電話・FAX・電
子メールや御社のWebサイトなど、どのような媒体でも、すべて詳細に記録・管 理できます。サポート部門のケースの負荷や処理の流れを管理して、問い合わせの種類や顧客の種類ごとにケースを分析しましょう。ソ
リューションを再利用すれば、効率を上げて対応時間を減らし、同 じ質問のための繰り返し作業を防ぐことができます。さらに、重要な問題について製品管理・開発・製造部門と情報共有すれば、顧
客満足度や品質の向上に繋がります。
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Q. 私はマーケティング部門のマネージャーです。 Salesforceを利用することでどんな利益がありますか?
A. Salesforceによって、ターゲットを絞った効果的なマーケティング活動が可能になります。例えば、各顧客にふわさしいメッセージを適切なタイミングで送ったり、既
存の顧客を分析することで新しい販売のチャンスを見つけたりすることが可能です。マーケティング部門と営業部門のコミュニケーションをより密にすることもできます。 Salesforceによって、お
客様の情報の管理、見込み顧客管理との連携、顧客データの収集、顧客の総合的分析, 顧客リストの管理、キャンペーン効果の分析などがすべて可能です。また、製品企画や品質管理部門のマネージャーは、営
業の進行状況やカスタマーサポートの対応履歴をリアルタイムで確認して、製品の問題点や、顧客の嗜好、機能拡張のリクエストなどをすぐ知ることができます。
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Q. Salesforceを作動させるにはどのプラットフォームが必要ですか?
A.Salesforceのアプリケーションはホスティングされております。お客様にご用意いただくのは、インターネットに接続できる環境とWebブラウザが動作するコンピュータのみです。ハ
ードウェアやオペレーションシステムには依存しておりません。
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Q. バージョンアップにはどのように対応したらよいですか?
A.Salesforceはアプリケーションが搭載されたWebサイトです。弊社がサービスに新しい機能を追加した場合、お客様側でソフトウェアのダウンロードやシステムの調節は不要となっております。バ
ージョンアップ後、お客様がアプリケーションにログインすると、すべての新機能がご利用いただけます。
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Q. 何語に対応していますか?
A.Salesforceは下記15ヶ国語に対応しております。
日本語、英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、イタリア語、スウェーデン語、韓国語、中国語(簡体字)、中国語(繁体字)、ポルトガル語、オランダ語、タイ語、フィンランド語、ロシア語
※ 現時点で、これ以外の言語はサポートされておりません。 Salesforce上でサポートされない言語をご利用頂くことに制限はございませんが、その際に発生する不具合(文字化け等)についてはサポート対応できませんので予めご了承下さい。
Enterprise Edition について
Q. Enterprise Editionはどのような製品ですか?
A. AOL、GE、ならびにHoneywellといった世界の大手企業がSalesforce Enterprise Editionのユーザとして名を連ねています。 企業規模が大きく、複
雑なビジネス要件を持った企業に適したEnterprise Editionは、企業向けソフトウェアが持つ高度な柔軟性だけではなく、オンデマンドCRMが持つ即時性も兼ね備えています。また、
Enterprise Editionは、複数の部門や業務プロセスサポート、ワークフローオートメーション、製品ライン別売上予測、収益の配分の他多数の高度な機能を備え、多
くの大手企業が実際に抱えている複雑な要件にも柔軟に対応できるよう設計されています。
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Q. Enterprise EditionとProfessional Editionの違いは?
A. Enterprise Edition は、大規模かつ複雑なビジネス要件をお持ちのお客様向けのエディションであるのに対し、Professional Edition
は小規模から大規模なお客様で、比較的標準的なビジネス要件をお持ちのお客様向けのエディションです。 また、Enterprise Edirion では詳細なセキュリティの設定なども可能ですので、ユ
ーザグループ毎に異なるセキュリティレベルを付与するには Enterprise Edition をご利用いただく必要がございます。
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Q. Enterprise EditionとProfessional Editionのどちらを選択すべきか迷っています。
A. 貴社の要件により異なりますが、既存のシステムとの連携が不要であればProfessional Editionをお勧めします。もし、複数部門に合わせてカスタマイズしたり、バ
ックオフィスシステムや基幹アプリケーションとの連携をご希望の場合は、 Enterprise Editionをお勧めします。機能詳細はエディション比較表を参照ください。
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Q. Professional EditionからEnterprise Editionアップグレードできますか?
A. はい。Salesforce Professional Edition をお使いのお客様は、簡単にアップグレードできます。既存のデータや設定もそのまま移行されます。お客様側での作業は無く、弊
社にて設定をさせていただきます。Enterprise Editionをご利用いただくと、カスタマイズやシステム連携を行うこともできます。また、弊社にて、導入支援サービスもご提供しております。
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Q. Professional EditionからEnterprise Editionにアップグレードする方法を教えてください。
A. 弊社の担当営業、もしくはサポートまでご連絡いただき、指定の申込書に記入していただく必要がございます。
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Q. Enterprise EditionからProfessional Editionに移行できますか?
A. いいえ。Enterprise Editionには、データの共有や権限、多種類のユーザインターフェース、ユーザプロファイルなどの新しい機能やデータベースの設定が含まれているため、E
nterprise EditionからProfessional Editionに移行することはできません。
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Group Edition について
Q. Group Edition とは何ですか?
A. SalesforceのGroup Editionは、5ユーザ以下の小規模のチームで簡単に顧客情報や活動内容を一元管理するために最適なリューションです。 ユーザ間で、重要な顧客データや、S
FA・取引先管理・レポート機能などを共有できます。表計算シートと電子メールで無計画にCRMシステムを構築するよりも、Group Editionで取引先や担当者、商談、レポート、活
動やカレンダー管理機能を利用して、より効率的にで明確な顧客管理ができます。これにより、多くの手動プロセスを取り除き、すべてのチームメンバーが最新情報を元に顧客対応をすることが可能となり、チ
ームの生産性を高めます。 Group Editionは簡単で迅速に導入でき、低コストですので、他のsalesforce.comのエディションよりも早く費用対効果が得られます。 また、御
社のビジネスが成長するとともに、Professional Edition または Enterprise Edition にシームレスにアップグレードできますので、全
機能のCRMソリューションを始める当たり、最適です。
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Q. どのEditionを選べばよいのでしょうか?
A. Group Editionは、5ユーザ以下の小規模のチームが、データを共有して顧客情報をより効率的に管理するために最適です。一方Professional Editionは、顧
客情報をあらゆる面から管理するためにユーザ自身がカスタマイズができる、包括的なCRMシステムを提供します。小規模なチームで顧客情報を一元管理し共有したいというニーズでしたら、Group
Editionをお勧めいたします。ユーザ数が6名以上で、リード(見込み客)の管理や、ソリューション(知識ベース)の管理、各
レコードへのアクセスコントロールの設定やリード/ケースのwebサイトからの取り込み等、より多機能なSFA・マーケティング管理・サポートサービスシステムをお求めであれば、Professional
Edition をお勧めします。詳細は"製品一覧/機能比較"をご覧ください。
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Q. グループウェアと何が違うのですか?
A. グループウェアは、スケジュールと顧客情報の共有が主な機能です。各データは相互に関連せず単独で存在し、入力されたスケジュールも古くなれば利用価値がなくなります。Group
Editionは、ス ケジュールや顧客情報の共有に加え商談情報や顧客からの問合わせ情報も共有できる上、各データは相互に関連付けられて保存されますので、例えば誰がいつ訪問したか、過
去にどのような問合せがあったのが、現 在どのような商談が進行しているのか等、取引先企業やその担当者という切り口で関連するすべての情報を参照でき、顧客に関するすべての情報管理、つ
まりCRMを実践できます。また、最 初はシンプルな情報共有システムとして導入し、蓄積されたデータをそのままに本格的なCRMに移行できる点も大きな特徴です。
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Q. Group Edition より拡張したい場合はどうなりますか?
A. Group Editionよりも多くの機能やライセンスを使いたい、あるいはカスタマイズをしたい場合は、いつでもProfessional Editionにアップグレードできます。お
手数ですが弊社営業担当までご連絡ください。(弊社の営業時間内に対応いたします。)
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Q. アップグレードの際、データが失われることがありますか?
A. いいえ、すべてのデータは完全に上位製品に移行され、データが欠落することはありません。
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Q. Professional EditionからGroup Editionにダウングレードすることができますか?
A. いいえできません。Professional Editionは、Group Editionに加え各レコードへのアクセスコントロール、ユ
ーザプロファイルなどの数多くの機能やデータベースの設定機能が追加されていますので、ダウングレードを行なう事はできません。現在のProfessional Editionを解約し、Group
Editionを新たに契約することは可能ですが、活動、商談、ケースなどのデータベースのインポートは行なえません。またカスタムレポートやビュー、その他の設定は再度作成しなければなりませんので、ご
注意ください。
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システム連携について
Q. Enterprise Editionには、どんなシステム連携機能がありますか?
A. Enterprise Editionは、ERP、人事管理、データウェアハウスやその他の基幹システムに対して、データ連携、プロセス連携の両方が可能です。 AppExchange
データローダやパートナーの提供するツールを使用すれば、基幹システムとSalesforceを連携させることが可能です。 AppExchange APIを使えば、連携を自社で開発することも可能です。
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Q. Professional Editionには、どんなシステム連携機能がありますか?
A. Salesforce Professional Edition では、3レベルのデータ連携機能が可能です。1) ファイルのインポート・エクスポート。 2) カスタムリンク。S
alesforceから他のWebベースのアプリケーションに対して、パラメータを渡すことができます。 3) ウィークリー エクスポート サービス。S
alesforceに含まれる貴社のすべてのデータを抽出し、データウェアハウスや他のシステムにロードできます。
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Q. Professional Editionを使いながらXMLベースの連携機能を購入できますか?
A. Professional Editionをお使いのお客様が、Enterprise Editionに含まれるXMLベースの連携機能(AppExchange
API)を利用することはできません。連携機能が必要なお客様は、セールスフォース・ドットコムの営業担当までご連絡ください。
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Q. AppExchange APIとは何ですか?
A. AppExchange APIは、SOAPベースのアプリケーションプログラミングインターフェースです。これによりSalesforceに直接アクセスして、データ・プ
ロセス連携することが可能です。高いレベルのセキュリティも確保されるので、権限のないユーザが顧客データにアクセスすることはありません。AppExchange APIを使えば、S
alesforceをERP、人事管理、データウェアハウスや他の基幹システムと連携できます。
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管理について
Q. Enterprise Editionには、どのような管理ツールがありますか?
A. Enterprise Editionの管理ツールは、高度な管理機能を備え、Salesforceを広範囲かつ複雑に展開した場合でも簡単に管理できます。管理者やIT部門のメンバーは、数 千に及ぶユーザを簡単に作成・管理でき、各ユーザに対して細かくアクセス権を設定できます。この使いやすい管理ツールにより、従来のCRM アプリケーションより費用対効果の高い管理が可能です。
1) データや機能のアクセス権限を管理できます。
2) 企業内ルールに合わせて、階層的に管理できます。
3) データへのアクセス権をルールに基づいて管理できます。
4) ユーザの活動を監視できます。
5) リソースを監視できます。
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Q. Professional Editionには、どのような管理ツールがありますか?
A. Salesforce Professional Edition の管理ツールは、主要な管理機能を備え、各ユーザに対し、シ
ステム管理者によりカスタマイズ設定されたCRMソリューションを展開し、管理できます。
1) データの共有ルールによって、データに対し非公開・参照のみ・公開の設定ができます。
2) ライセンスを管理できます。
3) ディスク使用量を確認できます。
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ご利用の開始について
Q. Salesforce にアクセスするには?
A. Salesforceはインターネット経由でオンデマンドで提供されるサービスですので、お客様はハードウェア・ソフトウェアを購入・インストールしたり、管理したりする必要はございません。W
ebブラウザを利用して、ログインページよりログインしてご利用いただけます。
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Q. Salesforceの使用にあたり、トレーニングの受講は必要ですか?
A. Salesforceは、すぐ簡単にお使いいただけるようにデザインされているため、トレーニングのご受講は必須ではありません。しかし、
Salesforceの特徴であるカスタマイズ機能をフル活用し、会社の運用に合わせた独自の仕様を持たせたいとお考えの場合、トレーニングのご受講をおすすめします。 Salesforceは、ユ
ーザが直感的に操作できるよう簡単で使いやすくなっていますので、一般のWebサイトと同じような感覚でお使いいただけます。日ごろインターネットをご利用いただいている方なら、S
alesforceは簡単にお使いいただけますが、Salesforceをより有効活用していただくためにも、弊社ではいくつかのトレーニングコースをご用意しております。詳
細はトレーニングご紹介のページをご覧ください。
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Q. IT部門で何か必要な作業はありますか?
A. いいえ。Salesforceのアプリケーションは、ハードウェア・ソフトウェアや特別なネットワーク機器を必要とせず、一般のWebブラウザを使ってインターネット経由でアクセスされますので、お
客様のIT部門にて導入および運用管理作業をする必要はございません。ただし、より高度なカスタマイズやインテグレーション、企業独自のCRMシステムをお求めの場合は、開
発者がAppExchangeプラットフォームを利用して、お好みの開発環境・言語で開発することが可能です。Salesforceと既存のERPシステム、セキュリティシステム、電子メールシステム、お
よびウェブサイトと統合してよりお客様のCRM戦略に適合したシステムを構築できます。
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Q. 導入・稼動に、どれくらい時間がかかりますか?
A. お客様の要件、設定項目の詳細が確定しているようでしたら数時間からでも設定作業は完了します。また、お客様の要件にもよりますが、設定・カスタマイズ自体は1・2
週間程度で終了できますが業務運用を考慮しますとデータインポート、エンドユーザへのガイドの時間は想定をしておく必要があります。弊社では導入・稼動を確実かつスムーズに実現できるようお客様をサポートする、導
入支援サービスをご用意しております。カスタマイズ~データ移行~オペレーションマニュアル作成~エンドユーザ研修までをお手伝いする「導入支援サービス(基本パック)」で最短4週間、要
件定義~カスタマイズ~データ移行~オペレーションマニュアル作成~エンドユーザ研修までをお手伝いする、「導入支援サービス(トータルパック)」で最短8週間で導入可能です。詳
細は導入支援サービスのページをご覧下さい。
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Q. Salesforceのシステム管理者の役割は何ですか?
A. システム管理者は、オンラインのSalesforceアプリケーションの設定をする人です。ユーザの追加・ロールの作成・選択リスト(ドロップダウンリスト)の設定や、ユーザ定義項目(
会社独自の項目)の追加などを行います。これらの作業は、ビジネスプロセスの複雑さにもよりますが、大抵の場合、ほんの数時間で完成します。また、 Salesforceの導入時には、既
存の取引先や担当者などのデータをインポートします。
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Q. 会社独自のSalesforceのカスタマイズ設定は可能ですか?
A. 御社のマーケティング・営業・サポート部門のビジネス形態に合わせて Salesforceのシステム管理者によって設定可能です。AppExchange Builder で、選
択リストのデータやワークフロー、タブの名称変更や追加、ユーザ定義項目(会社独自の項目)の作成などができます。 Salesforceには予め便利な標準レポートが提供されていますが、さ
らにお客様独自のレポートを作成したり、それをもとにダッシュボードを作成していただくことも可能です。また、各ユーザは自分の画面に表示されるタブを設定できます。例えば、マーケティング部門のマネージャは、「
リード(見込み顧客)」・「売上予測」・「レポート」のタブ、営業担当者は、「商談」・「取引先」・「取引先責任者」・「売上予測」のタブ、サポート担当者は、「取引先」・「ケース」・「ソリューション」・「
レポート」のタブのみを表示させて、残りのタブを隠せば、各ユーザには必要なタブだけが表示され、より使いやすくなります。
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Q. Salesforceに、会社独自の項目を追加できますか?
A. はい。システム管理者は、標準タブやカスタムタブに対して、簡単にユーザ定義項目(会社独自の項目)を追加できます。ユーザ定義項目は、テキスト・選択リスト・日付・数値・数式
などのさまざまなデータ型で作成できます。また、追加したユーザ定義項目は関連するレポートで利用することができます。
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Q. Salesforceでは、どのように業務領域を管理できますか?
A. 業務領域の管理は、とても簡単です。 Salesforce内の階層構造は、従来の役職や人ではなく、役割・ポジションを表す「ロール」に基づいて設定されます。ロールに基づいて、ア
クセスできるデータが設定されます。上位ロールのユーザは、自分より下位ロールの情報にアクセスできます。役職の異なる人を同じロールに割り当てることも可能です。レポートや売上予測のデータのアクセス権も、こ
のロールによって管理されます。Salesforceでは、このように組織をこのロール階層に基づいて管理するので、会社が成長して、ユーザを追加したり組織を変更したりする場合も簡単に対応が可能です。
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Q. Salesforceの共有ルールは、どのように設定できますか?
A.
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Q. 各ユーザが自分の所有するデータの共有設定をすることはできますか?
A. 各データの所有者は、自分のデータに対して組織のデフォルトの共有ルールよりさらに拡張して設定できます。例えば、取引先情報が組織で「非公開」に設定されている場合に、各所有者は、特
定のグループまたはユーザに対してのみ、各取引先データを公開するように設定できます。
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オフライン環境でのご利用について
Q. インターネットに繋がらない環境で、 Salesforceを使うことはできますか?
A. Salesforceでは、旅行時など、いつどこからでもご利用いただけるモバイルCRMソリューションを提供しています。Offline Edition では、モバイルPCの”ブリーフケース”に
データを格納し、Salesforceと同様のインタフェースを使って管理することができます。インターネット再接続時に同期を取ることで、差分がアップデートされます。また、Microsoft
OutlookやPDAの住所録やカレンダーとの同期も可能です。さらに、Microsoft Excelで簡単にMicrosoft Excelを利用してレポートをエクスポート保存したり、イ
ンポートしたりすることもできます。
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Q. 私の持っているPalm機器と同期できますか?
A. はい。特定の情報ならばPalm機器に直接ダウンロードできます。あるいは、一度 SalesforceとOutlookとで同期を取った後、O
utlookからPalm機器にデータを移動することもできます。Palm機器上でデータを参照・更新できます。更新したデータは、後から Salesforceと同期させることができます。
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レポートについて
Q. レポートを作成するのに、レポートライターのようなツールは必要ですか?
A. いいえ。Salesforceでは、Salesforce Analytics という、オンデマンドCRMのデータから簡単にレポートを作成・分析できる機能があります。
予め便利な標準レポートもたくさん提供されています。レポートの実行は、レポートタブから、必要な情報のレポートをクリックするだけです。レポートが表示された後で、表
示内容や条件を変更して簡単に再実行できます。独自にカスタマイズしたレポートに名前を付けて保存すれば、再利用可能です。
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Q. レポートの情報を、 Salesforceから取り出せますか?
A. はい。すべてのレポートがエクスポート可能で、Microsoft Excelやその他のデスクトップアプリケーションで利用できます。
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Q. 独自のレポートを作成できますか?
A. はい。すべてのレポートはカスタマイズできますので、名前を付けて保存しておけば、後から同じレポートを繰り返し実行できます。
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インポートについて
Q. 現存のシステムで使用しているデータを Salesforceへインポートできますか?
A. Salesforceには、インポートウィザードが提供されていて、ACT!やOutlookから直接インポートが可能です。 また、CSV(カンマ区切り)ファイルからインポートできるので、P
alm機器やMicrosoft Excel、Accessなど、CSV形式で保存可能なアプリケーションのデータもインポート可能です。 インポートウィザードでは、手
順に従って簡単にインポートを実行できます。システム管理者、一般ユーザともに利用可能です。
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Q. データのインポートは何回でも実行できますか?
A. はい。Salesforceでは、必要なときに何度でもインポートウィザードで簡単にインポートできます。
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Q. ファイルをインポートするのにどのくらい時間がかかりますか?
A. インポートウィザードには、4つのステップがあります。所要時間はインポートするデータ量によりますが、平均してわずか2、3分です。インポートする前に、イ
ンポートに関するヘルプをご覧いただくことをお勧めします。またインポートウィザードを始める前に、ソースファイル内の各項目を Salesforceのどの項目にインポートするのかを予め確認してください。
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Q. データのインポートするサービスはありますか?
A. 弊社では、お客様の導入・稼動を支援するために導入サービスを提供しております。詳しくは導入支援サービスのページをご覧ください。
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セキュリティ・拡張性について
Q. データは本当に安全ですか?
A. Salesforceにログインすると、ブラウザの片隅に鍵のアイコンが表示されます。これは、あなたのブラウザと Salesforce
のサーバの間でSSLによる接続が確立されデータが安全に守られていることを示しています。さらに、 Salesforceへの接続には、httpではなくhttpsが使われています。これも、
Salesforceのデータのアクセスの間にセキュリティで守られた接続が維持されていることを示しています。
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Q. 本当にデータが公開されないのでしょうか?どうやって証明できますか?
A. セールスフォース・ドットコム社は、お客様のデータの秘密が守られ安全に保つために最大限の努力をしています。このために、 Salesforceでは、お
客様のデータをどのように扱うのかを明確に述べています。 Salesforceのデータのプライバシー対する見解や法的な責任については、 Salesforceの「利用規約」に加えて「
プライバシーに関する声明」をご覧ください。
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Q. セールスフォース・ドットコム社にて、ユーザのデータを参照したり利用したりすることはありますか?
A. いいえ。「プライバシーに関する声明」で述べているように、「セールスフォース・ドットコムは、利用規約に規定された場合または法律で求められた場合を除き、そのようなデータの調査、共有、配
布や印刷もしくは参照することはありません。個々の記録は、問題解決や問題点をサポートする場合、利用規約違反の疑いがある場合、法律の要求がある場合には、調査およびアクセスされることがあります。お客様は、ユ
ーザ登録情報とパスワードの機密保護について、充分に注意を払う必要があります。」
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Q. もし Salesforceのデータベースが停止したら、どうなりますか?
A. Salesforceのシステムは、機能停止として認識されるシステム故障を最小限にするために、すべて多重化されています。 Salesforceの2000年の稼働率は、予
定稼動時間に対して99.9%を達成しています。 Salesforceシステムのすべてのコンポーネントは、事 前の策を講じ監視され、システム停止の前に過失が見つけられるように管理されています。
Salesforceは、手におえない問題で時折システム停止が起こることを認識しています。 Salesforceは、あ
らゆるシステム停止の際に適切な人員に知らせるための非常に多くのエスカレーション手順を確立しており、できるだけ早く問題を修復するようになっています。アプリケーションは全顧客のために
Salesforceにより管理されており、設計・インストール・デザインを一番よく理解している人員が直ちに問題を解決するために応じます。
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Q. Salesforce のデータのバックアップを自社で管理することはできますか?
A. はい。ウィークリーエクスポートサービスにお申し込みいただけば、 Salesforce内にある御社のデータすべてをまとめてダウンロードすることが可能です。詳細は、弊
社の営業担当までお問い合わせください。
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Q. Salesforceはどれくらい拡張性がありますか?
A. Salesforce には、最大規模の基幹システムにまで拡張できるくらいの能力があります。 Salesforce
のソリューションを支えるアーキテクチャーは数百万のユーザをも管理できるようにデザインされています。もっとも拡張性のあるSunのサーバを使用しており、お客様の要望に応じて迅速に拡張することが可能です。さ
らに、Sun Microsystemsのアプリケーションサーバが使用されており、必要に応じてすぐに拡張することが可能です。
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サービスのお申込みについて
Q. Salesforce に申し込むには?
A. 今ご覧になっている Salesforce のWebサイトからオンラインでサインアップできます。サインアップ中も、データは完全にセキュリティで守られているので安全です。また、お
電話にてお申し込みいただくことも可能です。ご希望のお客様は、弊社営業担当までご連絡ください。(TEL:03-5785-8201 営業時間 :10:00-17:00 土・日・祝日は除く)
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契約期間とお支払いについて
Q. 契約期間とお支払い方法について教えてください。
A. 契約期間は、月、3ヶ月、年間があります。お支払い方法は、口座振替、クレジットカード(VISA/Master/JCB)、お振込みがありますが、お振込みの場合は年間契約が必要です。
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Q. 請求情報はどのように変更できますか?
A. Salesforceへログイン→[設定]→[オーダーセンター]→[正式契約明細]→[請求先情報の編集]で変更可能です。
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Q. ライセンス数を追加する方法を教えてください。
A. Salesforceへログイン→[設定]→[オーダーセンター]→[正式契約明細]→[ライセンスの追加注文]で数量を入力してください。
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Q. ライセンスを追加した場合は、いつから課金されますか?
A. すぐにご利用になる場合は、当該課金対象期間分全額の料金が課金されます。次の契約応答日から利用する場合は、次の契約応答日から費用が発生します。
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Q. ライセンス数はどうやって減らすのでしょうか?
A. Salesforceへログイン→[設定]→[オーダーセンター]→[正式契約明細]→[ライセンスの追加注文]よりライセンスを削減するリクエストを送ることができます。
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Q. ライセンス数の削減、サービスの解約をする際は期限がありますか?
A. 当契約期間末日の5営業日前までにケースで連絡いただいた場合は、翌契約期間からは課金は発生いたしません。
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