※2026年10月26日公開
企業の成長とともに、商談・見積・受注・請求・回収といった業務は複雑化し、経営が把握すべきデータも増えていきます。
一方で、Excelによる手作業や部門ごとに分断されたシステム、属人化した業務が、さらなる成長のボトルネックになることも少なくありません。
本ウェビナーでは、SalesforceのCFOである三牧宏行が登壇。Salesforce自身が成長を続ける中で、どのようにファイナンスや収益管理の仕組みを整え、経営に必要な情報を可視化してきたのかを、実際の取り組みを交えてご紹介。
さらに、商談から受注・請求・回収までをつなぐオペレーションや、データを活用した経営判断、AIによって変わり始めるファイナンス業務など、成長企業に求められる次世代の収益管理について語ります。
対象者
CFO・経営企画・財務部門:成長に合わせて、経営管理・財務管理の高度化を進めたい方
営業企画・営業管理・Revenue Operations:商談・見積・受注・請求など、部門をまたぐプロセスを効率化したい方
DX・IT・業務改革推進:Excelや個別システムに分散した業務・データを見直したい方
経営層:事業成長にオペレーションが追いつかないと感じている方、「売上を伸ばす仕組み」と同時に「成長を支える仕組み」を整えたい方
※同業他社および当社の競合企業にあたる企業の方のお申し込みは、ご遠慮いただく場合がございます。 何卒ご了承ください。
※お申し込み後に完了メールが送信されますのでご確認ください。15分経っても受信されない場合は再度お申し込みいただくか、下記のセミナー事務局までご連絡ください。
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【お問い合わせ】
Salesforce セミナー事務局
Email : japanwebinar@salesforce.com
講演者
三牧 宏行
武藤 直哉