※2026年12月9日実施
「商談で話した内容を CRM に入力する時間がない」「通話の文字起こしはあるのに、次の営業活動に生かせていない」。そんな課題を感じていませんか。
AI を使う営業担当者の約半数(46%)が、データの品質が営業成果を損なっていると答えています。AI の成果を分けるのは性能よりも、AI が読めるデータです。商談で何を話したか、お客様はどう反応したか。この会話データが CRM に残っていなければ、AI は力を発揮できません。
本ウェビナーでは、「事実・文脈・行動」をつなぎAIでどのように活用できるかの考え方が実例を、デモを交えてお伝えします。通話やメールなどお客様とのやり取りを入力なしで記録し、CRM に残して、あとから使える形に整えます。さらに Agentforce for Sales と組み合わせると、項目の自動入力、商談の評価、経営向けの要点の配信まで広がります。
会話データの活用がどこまで広がるのか。ぜひ自社での具体的なイメージをお持ち帰りください。
[アジェンダ]
- AI時代に、なぜ会話データが成果を分けるのか
- どう自動で会話を記録するのか
- 通話・メールの自動記録、商談への活かし方
- まとめ・Q&A
対象者
- Sales Cloudをお使いの営業責任者・営業企画の方
- 通話の文字起こしはあるが、会話データを商談の前進に活用できていない方
- 入力や報告の負担を減らし、お客様への提案に時間を使いたい営業マネージャー・営業担当者の方
- AI 活用を始めたいが、その前に何のデータを整えるべきかを知りたい方
※同業他社および当社の競合企業にあたる企業の方のお申し込みは、ご遠慮いただく場合がございます。 何卒ご了承ください。
※お申し込み後に完了メールが送信されますのでご確認ください。15分経っても受信されない場合は再度お申し込みいただくか、下記のセミナー事務局までご連絡ください。
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【お問い合わせ】
Salesforce セミナー事務局
Email : japanwebinar@salesforce.com
講演者
田崎 純一郎
株式会社セールスフォース・ジャパン
製品統括本部 プロダクトマネジメント & マーケティング本部 シニアディレクター
中村 明日香
株式会社セールスフォース・ジャパン
製品事業統括本部 Agentforce Sales プロダクトマーケティングマネージャー
小林 拓真
株式会社セールスフォース・ジャパン
ソリューションエンジニアリング統括本部 / プリンシパル スペシャリストSE