※2026年12月3日実施
商談の準備、議事録の作成、Salesforceへの入力――。営業が顧客と向き合うはずの時間が、日々の作業に奪われていませんか。
株式会社ギブリーは、Slackを業務の入口にし、Salesforceと連携したAIで、商談準備から議事録作成、商談情報の更新までを自動化しました。営業13名で月204時間(1人あたり月16時間)を削減し、導入からわずか3週間で、現場の営業メンバーが自らスキルやダッシュボードなどを作成し、一部の事業では、商談獲得数が月50件から70件に増加しました。
本ウェビナーでは、人とAIエージェントが同じ場所で働く新しいSlackの全体像とあわせて、ギブリーが営業・マーケティングで活用している具体的な仕組みと成果をご紹介します。
このウェビナーで持ち帰れること
⚫︎商談準備・議事録・Salesforce更新をSlackから自動化する具体的な方法
⚫︎事例コンテンツからメール作成、Salesforceへの下書き入稿、配信設定まで、マーケティング業務をSlack上で進める流れ
⚫︎AIに任せる作業と、人が確認・承認する作業の線引きの考え方
⚫︎新しいSlack(Agentic Work OS)とSlackbotでできることと、AIを安全に使うためのガバナンス
対象者
⚫︎Salesforceを使っているが、入力・更新や商談準備に時間を取られている営業・営業企画の方
⚫︎営業・マーケティングの業務にAIを組み込みたい、DX・AI推進や情シス担当の方
※Slackを導入していない方もご視聴いただけます。
※同業他社および当社の競合企業にあたる企業の方のお申し込みは、ご遠慮いただく場合がございます。 何卒ご了承ください。
※お申し込み後に完了メールが送信されますのでご確認ください。15分経っても受信されない場合は再度お申し込みいただくか、下記のセミナー事務局までご連絡ください。
================================
Webセミナー参加に必要な環境につきましてはこちら をご確認ください
================================
【お問い合わせ】
Salesforce セミナー事務局
Email : japanwebinar@salesforce.com
講演者
奥田 栄司 氏