※2026年10月1日実施
会議準備は30分→10分、解約リスクは15分で通知。
「探す・待つ・転記する」をなくす ― Slackを業務の入口にした、AI時代の働き方とは。
会話はチャットツール、顧客情報はCRM、資料は共有ドライブ――。情報は蓄積しているのに、使うたびに探し回り、担当者の返事を待ち、資料に転記する。そんな少しずつの手間が、判断や行動の前に積み重なっていませんか。
本ウェビナーでは、Slackを"仕事の入口"にした株式会社カルテットコミュニケーションズが、週次会議の資料作成、解約リスクの検知と対処、日報登録、社内申請までをSlackから進めている実例を、実際の画面とともにご紹介します。
対象者
- 会話・顧客情報・資料がツールごとに分かれ、「探す・確認する・転記する」手間が減らない方
- DX・AI推進、情報システム、事業企画・営業企画など、社内の仕事の流れを改善したい方
- SalesforceやCRMのデータを、現場の判断や行動にもっと活かしたい方
- AIを導入したものの、個人の利用にとどまり、組織の成果につながっていない方
- AIエージェントを業務システムにつなぐ際のセキュリティや運用ルールを知りたい方
※Slackを導入していない方、導入を検討中の方もご視聴いただけます。
※同業他社および当社の競合企業にあたる企業の方のお申し込みは、ご遠慮いただく場合がございます。 何卒ご了承ください。
※お申し込み後に完了メールが送信されますのでご確認ください。15分経っても受信されない場合は再度お申し込みいただくか、下記のセミナー事務局までご連絡ください。
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Webセミナー参加に必要な環境につきましてはこちら をご確認ください
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【お問い合わせ】
Salesforce セミナー事務局
Email : japanwebinar@salesforce.com
講演者
多田 芳教 氏
株式会社カルテットコミュニケーションズ
専務取締役 DX事業責任者
奥田 滝彦
株式会社セールスフォース・ジャパン
Slack本部 第五営業部 部長