会議やメールを減らし、仕事をより効率化させましょう。チームの業務や会話を、デバイス問わずにアクセスできる1箇所にまとめます。
 
重要な業務データは、必要なときにどこからでもアクセスできるようにすることで、常に整理されたアクティブな状態に保つことができます。
 
1つの最新ドキュメントにスプレッドシート、タスク、Live Appなどをまとめることで全体像を共有できます。
プロジェクトにふさわしい会話をリンクすることで、メールやチャットで話が流れるのを防ぎましょう。Quipの@メンション、コメントやプッシュ通知を活用できます。
期日付きのタスク割り当てや外部パートナーとの共有ができるほか、メンバーがドキュメントを更新する作業をリアルタイムに確認できます。
チームやプロジェクトごとに専用フォルダを作成し、グループ、フォルダ、ドキュメントの各レベルでアクセス権限を管理できます。
進行の妨げとなるファイルバージョンの管理から脱却して、会議の量を減らしながら質を向上。情報に基づいた決断をすばやく下すことができます。
 
チャット機能、同時編集やインラインでのコメントを活用してプレゼンテーションを共同制作できます。Quipではフィードバックが常に確認できるため、メールに埋もれてしまうことはありません。
データの手動更新やコピー&ペーストは不要です。Quipスライドでは常にSalesforce、スプレッドシートやその他のシステムの最新データを反映できます。
 
プレゼンテーション上に各自が入力できるスペースを配置して、相手先からのフィードバック、承認や指示を得ることができます。プレゼンテーションを事前にチームに共有すれば、次の会議が不要になるかもしれません。
既読確認やSalesforce Einsteinの分析で、プレゼンテーションがチームや上司、顧客にどれだけ読まれているか、受け入れられているかを確認できます。
Salesforceの最新データやリアルタイムチャットなどをスライドに埋め込み、すばやい決断を後押しする文書を作りましょう。
 
スマホやタブレットからスプレッドシートにアクセスし、作成や編集、議論ができます。オフラインで作業したスプレッドシートは、オンライン時にすべて反映・更新されます。
ドキュメントはリアルタイムで編集・確認し、常に最新の状態を保ちましょう。 チームメンバーを@メンションすれば、スプレッドシートのセルを直接編集してもらえるようになります。
 
ときには1つのスプレッドシートがすべてを語ることもあります。ドキュメントにスプレッドシートを追加し、全体像を伝え、可視化させましょう。
目の前にあるデータが最新かどうかを心配する必要はありません。Salesforceのデータが更新されると、連携されたQuip内のデータも自動的に更新されます。
すべての作業空間がLive Appと連携したダッシュボードになります。ツール、アプリ、最新データを埋め込み、常にチームの仕事を前進させましょう。
 
ビジネスのあらゆる側面をチーム全員が把握できるようにしましょう。Salesforceの最新レコードをQuipドキュメントに追加すれば、各フィールドの確認、更新、議論が可能になります。
Quipの拡張可能なAPIで独自のLive Appを構築すれば、チームにとって最適なアプリが完成します。開発したLive Appは、Quipのドキュメント、シート、スライドに展開できます。
Box、Lucidchart、JIRA、Dropboxなどの重要アプリをドキュメントやスライドに直接追加できます。チームと常に最新のデータを共有でき、またデータはQuipで直接更新できるので、文脈に沿った議論ですばやく決断を下せます。
終わりのない会議やメールからはもう卒業。Quipコラボレーションプラットフォームを使って生産性の高い、楽しいチームに。